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ニュース一覧











2010年度NSFの予算6.7%増
Released December 9, 2009


国際生物学賞
December 30, 2009

ウィンスロー・ラッセル・ブリッグズ博士(カーネギー研究所植物学部門名誉部門長およびスタンフォード大学植物学部名誉教授)は第25回国際生物学賞を平成21年11月30日に受賞。授賞式には天皇皇后両陛下、総理大臣、文部科学大臣が列席。賞はブリッグズ博士の画期的な生物の光反応研究に対して贈られた。







EAPSI 2009 Japan 日本 (JSPS サマープログラム) 報告会
August 26, 2009
8月26日サマーインスティトゥートの報告会がホテルパシフィック東京で行われた。2名の米国人学生を含む6名の学生が研究報告発表をし、プログラムは成功を収めた



EAPSI 2009 日本 (JSPS サマープログラム)
Posted July 14, 2009

2009年6月17日、第20回サマーインスティトゥートの開講式が葉山の湘南国際村センターで行われ、米国、イギリス、フランス、ドイツ、カナダから115名の大学院生が参加。今年の米国からの参加者は63名。2009年8月25日まで日本の受入研究機関において研究経験をする。



2010年度NSF予算要求額は70億4500万ドル
Released May 14, 2009
Press Release


NSFが学術研究施設の向上を支援
Released May 11, 2009
Press Release



暑さに強い作物は将来の飢餓を防ぎバイオ燃料の保存を助ける
Released April 27, 2009
With NSF support, plant molecular biologist L. Curtis Hannah is developing variants of key crops that will produce increased yields under heat stress





2008年を振り返る
昨年ニュースになったNSF支援活動を振り返る
Released March 13, 2009


男女研究者共同参画を語る日米ラウンド・テーブル
Posted March 19, 2009

男女研究者共同参画を語る日米ラウンド・テーブルが平成21年2月17-18日、北海道大学にて開かれた。NSFと北海道大学が一部支援。日米各7人と6人の研究者がキャリアパス、ワーク-ライフ・バランス、リーダーシップ・トレーニング、メンタリング等一連の議題について議論、意見交換をした。来日の機会に、米国チームは日本大学、御茶ノ水女子大学、内閣府男女共同参画局、総合科学技術会議を訪問した。



2010年度NSF予算要求額は70億ドル
Released February 4, 2008
Press Release



米国深海掘削船が海洋科学試験のため出港
Released January 26, 2009
Press Release


NSFからの強力な支援で国際天文年の幕開け
Released January 15, 2009
Press Release


2008年度国際生物学賞
Posted January 13, 2009

ミネソタ大学のデーヴィッド・ティルマン博士は12月8日に東京にて2008年度国際生物学賞を受賞した。この賞は昭和天皇のご在位60年と長年にわたる生物学のご研究を記念するとともに生物学の奨励を図るため1985年に創設された。これを記念し、東北大学にて『生物多様性:保全する理由とそれによりもたらされるもの』と題してシンポジウムが行われた。また、氏は東京アメリカンセンターにて『増え続ける食物・燃料需要・そのなかで環境を維持するには』と題して公開講演を行った。


NSF-JSPS 大学の国際化シンポジウム
Posted January 13, 2009

12月1-6日の間、13名の米国大学教授陣がNSF-学術振興会-主催の大学の国際化行事に参加した。12月1日早稲田大学でのシンポジウムに始まり、東工大、RIKEN, 京大、大阪大を訪問の後、5日に大阪大にてシンポジウムと意見交換会を行った。 これは5月に日本の大学教授陣が同様の目的で米国を訪問したことに続く催しであった。 http://www.u-kokusen.jp/e/seminar/h201104-sympo.html


NSFビメント長官STSフォーラムにて講演の後、RITE, 高知コア・センター、高知工科大学訪問
Posted October 23, 2008

NSF長官ビメント博士は京都にて第5回STSフォーラムに出席、講演の後、けいはんな学園都市にて地球環境産業技術研究機構(RITE)、高知にて高知コア・センター及び高知工科大学を訪問した。今年度のSTS フォーラムの議題は「自然との調和」でBement博士は「21世紀の科学技術の役割」について講演した。

日米・ナノテクノロジー・シンポジウム
Posted Oct 23, 2008
10月8日NSF-MEXT による日米若手科学者シンポジウムが、つくば市にある物質・材料科学研究機構にて開かれた。 テーマはナノ・メカニクス関連のアクテイヴ・システムズ。日米の参加者は各々12人と13人でナノ・ツール、ハイブリッド・ナノ材料、ナノ・バイオメディカル材料およびデバイスの分野で最新の研究を紹介した。








EAPSI 2008 Japan 日本 (JSPS サマープログラム) 報告会
Posted September 25, 2008
8月20日サマーインスティトゥートの報告会が東京の京王プラザホテルで行われた。2名の米国人学生を含む6名の学生が研究報告発表をし、プログラムは成功を収めた


氷河流がどう動くか氷河周辺地震の研究
Released June 5, 2008
Press Release


EAPSI 2008 日本 (JSPS サマープログラム)
Posted June 5, 2008

2008年6月18日、第19回サマーインスティトゥートの開講式が葉山の総合研究大学院大学で行われ、米国、イギリス、フランス、ドイツ、カナダから114名の大学院生が参加。今年の米国からの参加者は63名。2008年8月20日まで日本の受入研究機関において研究経験をする。


NSFのアーデン・ビメント長官が京都と東京を訪問
Posted June 5, 2008

5月17日から19日の間、ビメント長官が京都で開かれた先進8カ国の研究会議長会合に参加。研究会議長会合は日本学術振興会によって開催された。
今回の会議長会合の議題には従来の主なセッションだけにとどまらず、山中伸哉教授の人工多能性幹細胞(IPS細胞)に関する講義と京都大学の桂キャンパスのツアーも含まれた。
5月20日、東京でビメント長官は渡海紀三朗文部科学省大臣と岸田文雄内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、科学技術政策)と面会。また同日、東京アメリカンセンターにおいて気候変動についての講義をした。
5月21日、ビメント長官は東京工業大学のキャンパスを訪問し、NSF PIRE (Partnerships for International Research and Education) が支援するナノジャパンプログラムへの参加大学生16人に会った。東京工業大学の伊賀学長との会談で今回の日本での多忙なスケジュールを終了。



地球温暖化が世界最大の淡水湖に影響
Released April 30, 2008
Press Release




トウモロコシゲノムに注目
Released February 28, 2008
Press Release



2009年度NSF予算要求額は68億5千万ドル
Released February 4, 2008
Press Release



Science and Engineering Indicators 2008を発表
Released January 15, 2008
Press Release


南極点基地を開設
Released January 15, 2008
Press Release


NSF長官、Dr. Arden L. Bement, Jr. が 韓国科学財団 (KOSEF)理事長、Dr. Seok Sik Choiへ記念の額を贈呈。Dr. Bement はKOSEF30周年記念シンポジウム-「グローバルな科学技術革新における科学支援機関の役割」に参加し、韓国の省庁、政府機関、大学、研究機関の科学技術のリーダーたちと面会するために2007年6月8日から16日まで韓国に滞在した。


2007年6月13日、64名の米国大学院生がイギリス、フランス、ドイツ、カナダの大学院生と共にサマープログラムの開講式に参加。NSFが日本、韓国、台湾、中国、オーストラリア、ニュージーランドで米国大学院生の研修を支援する東アジア太平洋サマープログラム(EAPSI)の一つで、日本学術振興会(JSPS)協賛による10週間のプログラムとなっている。



 

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Last Updated:
Feb 5, 2008
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