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NSF 東京オフィス

米国国立科学財団(NSF)は科学工学分野での基礎研究・教育を促進する米国政府機関です。NSFの様々なポートフォリオの中で国際活動が支援されており、国際科学工学部がパリ、東京、北京のNSF海外事務所で国際協力の先導を担っています。
NSF東京事務所は在日米国大使館内にあり、日本だけではなく必要に応じて他の東アジア太平洋地域の国々におけるNSFの活動を円滑に進めており、次の3つを主要業務としています。
- 促進: 米国と東アジア太平洋地域の科学工学機関との共同研究を促進する
- 代表: NSFと東アジア太平洋地域の政府機関・研究機関・研究者との連絡窓口となる
- 報告: 東アジア太平洋地域での科学工学の開発や科学技術政策を傍受し、報告をする
NSF東京事務所は申請書の審査やアオードの管理は行っていません。財政支援機会についてはNSFホームページ をご覧下さい。また、国別の具体的な財政支援についての質問はNSF・国際科学工学部の国別担当者 へお問い合わせ下さい。
連絡先:
〒107-0841
東京都港区赤坂1-10-5
米国大使館
米国国立科学財団 東京事務所
電話: 03-3224-5502/4
ファックス: 03-3224-5507
メール: nsftokyo@nsf.gov
スタッフ
マチ・ディルワース
事務所長
Email: mdilwort@nsf.gov
篠原加寿子
科学担当官
Email: kshinoha@nsf.gov
千葉亜希子
プログラムアシスタント
Email: achiba@nsf.gov
NSF東京事務所へのアクセスと地図NSF
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EAPSI 2010 Japan 日本 (JSPS サマープログラム) 報告会
August 24, 2010
8月24日サマーインスティトゥートの報告会がホテルパシフィック東京で行われた。2名の米国人学生を含む6名の学生が研究報告発表をし、プログラムは成功を収めた。
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APSS-2010
Posted July 27, 2010
第3回スマート構造技術のAPSSが2010年7月15日に東京大学で始まった。第1回APSSは2008年に韓国で開かれ、第2回は2009年に米国で開かれた。今年のプログラムでは米国15名、日本11名、中国8名、韓国8名、イタリア2名、英国1名、計45名の大学院生が参加。8月4日日に終了。米国の学生はNSFが支援している。
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2010年7月 科学技術関連記事
TRM#10-02 2つの日本の大型研究開発プログラムの下に作られた賞
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